Premium Language Capital
(PLC)
国際標準のアメリカ英語で、
ビジネスの成果を実現する
(PLC)
ビジネスの成果を実現する
「英語はある程度話せるけれど、海外の投資家やビジネスマンを前にすると自信が持てない…」
「重要な会議や交渉になると、言葉の選び方やニュアンスや表現方法で損をしてしまう…」
そんな経験はありませんか?
私はフィリピン・セブ島で英語留学スクールを立ち上げ、日本人の皆さまに実践的な英語教育を提供してきました。
多くの受講生が「話せるようになった」と手応えを感じる一方で、いざアメリカの投資家やビジネスマンを前にすると自信を持って話せない。
そんな壁にぶつかる姿を何度も見てきました。
その経験から私は確信しました。
英語を「学ぶこと」と、「英語で成果を出すこと」は、まったくの別物です。特に、金融・IT・AI・不動産・製薬・コンサルティングなど、国際化が進む分野では、実務で通じる英語力と交渉力の重要性が急速に高まっています。
なぜアメリカ英語を身に付けるべきなのか?
国際ビジネスの主戦場であるアメリカで使われている英語は、アメリカ英語であり、事実上の国際標準語です。
もちろん、オーストラリア英語やイギリス英語も、それぞれ長い歴史や文化を反映した魅力を持っています。
しかし、現代の国際商談や投資家対応の現場では標準英語として扱われることは相対的に少なく、聞き慣れない発音や独特な言い回しが意思疎通の壁になることがしばしばあります。
特にノンネイティブトレーナーから英語を学ぶ場合、(個人差はありますが)その人の母国アクセントや構文のクセが影響し、「学んだつもりの英語」が実際の国際舞台で通じにくい英語になってしまうケースも少なくありません。
これでは、せっかく時間と労力をかけても実践で成果を出しにくく、非常にもったいないことです。
一方で、英語スキルの評価が高いビジネスパーソンは、昇進や給与アップの可能性が約20%高いというデータもあります。
特に、国際標準であるアメリカ英語に慣れている人材は、転職や昇進の場面で30%近く有利に働くとされており、経営層自身の国際交渉力はもちろん、次世代幹部やグローバル人材の育成においても明確な差を生み出します。
だからこそ、アメリカ英語を基盤に実務直結のスキルを磨くことこそが、グローバルビジネスで成果を実現するための最短かつ再現性の高い道なのです。
PLCでは、アメリカ英語を母語とするトレーナーが全プランを担当し、実務で通じる表現と成果に直結する運用力を鍛えます。
Feature - PLCの他にはない特徴
1 アメリカ・カナダ出身で豊富なビジネス実務経験を持つトレーナー陣2 完全マンツーマン指導で正しいアメリカ英語の発音・表現を最短習得3 国際会議・IPO・資金調達・M&A・IR資料・契約交渉・ビジネス展開・投資家対応に直結4 米国NASDAQ/ニューヨーク証券取引所上場支援実績が豊富なニューヨークのアドバイザリーファームと連携
Why it’s chosen - 選ばれる理由
Premium Language Capitalは、世界最大の経済圏アメリカで「通用する英語力」と「結果を出すスキル」を同時に鍛えるためのサービスです。
アメリカで通用する力を身につければ、世界中どこでも英語でビジネスをスムーズにできます。
今こそ、世界で通じる実践的な英語力を身につけ、共にその先の成果へ羽ばたいていきましょう。
本物のアメリカ英語基準
トレーナーは全員、アメリカ・カナダ出身で、実際にビジネス現場で結果を出してきた経験者のみ。単なる「ネイティブ」ではなく、「成果を生み出すネイティブ」です。ビジネスで勝てる即戦力英語
発音や文法だけでなく、交渉・プレゼン・契約・戦略提案など、成果を出すための思考法・表現法を体系的に習得できます。戦略+実務の一貫サポート
英語力強化にとどまらず、IPO、資金調達、M&A、IR対応、海外展開などの高度案件も、戦略面から伴走します。安心のオンライン環境
全セッションはZoom Workplace Pro固定URLで安定提供。大切なセッションの中断や接続不良のリスクを最小限に。世界水準のネットワーク活用
米国NASDAQ/ニューヨーク証券取引所上場支援で日系企業のうち、19社中14社を成功に導いたアドバイザリーファームとの連携により、言語を超えたビジネスチャンスを開拓可能。 これらの理由から、PLCは単なる英語コーチングではなく、国際舞台で成果を出すための「総合ビジネスパートナー」です。
Recommended - 対象の方
法人・個人、どちらでも受講可能です。
- スタートアップ創業者/経営陣
シリーズA以降の資金調達や上場準備で、英語ピッチ・投資家対応力を短期間で底上げしたい層。
(例:海外VC向けラウンド、米国カンファレンス登壇予定) - CFO・IR担当者
投資家向け英語IR資料の洗練+Q&A対策。決算説明会や海外ロードショー直前のブラッシュアップにも対応。 - 不動産・金融プロフェッショナル
海外投資家との交渉・契約・契約書レビューを、北米基準に最適化して成果を最大化。 - 上場企業の海外事業担当役員/部長
北米市場でのM&A・JV・販売契約など、英語+戦略交渉力を強化して成果を確実にする層。 - ベンチャーキャピタル/投資ファンド関係者
投資先の経営陣や管理職層のスキルアップを通じ、海外展開・資金調達・上場準備の成果を高めたい層。 - 専門職・士業(弁護士/会計士/コンサルタント 等)
高額案件や国際案件で直接クライアント対応が必要な場面に即応できる英語力と交渉力を求める層。 - 大型案件直前の短期集中層
IPO、資金調達ラウンド、M&Aクロージング、海外出張など期限が明確な高額案件を控えた層。 - 中堅企業の管理職・海外事業担当者
これから海外展開を見据え、実務で通用する英語力と交渉力を身につけたい層。 - 次世代リーダー/若手ビジネスパーソン
国際部門への異動や海外赴任を控え、早期に「通じる英語力」を鍛えたい層。
Price - 料金
全てのセッションは当社管理のZoom Workplace Proアカウントで実施し、受講者専用のURLを発行・共有いたします。リスケジュールやキャンセルは開始24時間前まで無料で承ります。
※表示金額はすべて税込・日本円(JPY)です。国内外を問わず、表示額が最終料金となります。
※月の途中から開始される場合、初月は受講回数に応じて料金を調整いたします。
※法人での導入をご検討の方は、お問い合わせフォームから「法人利用希望」とご記入ください。
プレミアムカウンセリング(30分) 30分の個別カウンセリングで現状と課題を整理し、続くトレーニングでは、実際のセッション形式でプログラムの質を体感できます。契約前に内容と方向性を明確に確認出来る、重要なステップです。 |
プレミアムカウンセリング(30分) 経営・投資・交渉・事業拡大など、実務に直結する場面を想定した特別セッションです。30分の戦略カウンセリングで現状を分析し、続くトレーニングでは、実際のビジネス課題に沿って英語表現と戦略思考を磨きます。トレーナーの質とプログラムの実効性を一度で確かめたい方に最適です。 |
ベーシックプラン 【月額 ¥120,000】週1回(50分×4回/月) |
プレミアムプラン 【月額 ¥248,000】週2回(50分×8回/月) |
エグゼクティブプラン 【月額 ¥348,000】週2回(50分×8回/月) |
- 3ヶ月契約:5%割引
- 6ヶ月契約:8%割引
- 12ヶ月契約:12%割引
※短期集中プラン・付加サービスには割引は適用されません
※表示料金は割引適用前の1ヶ月あたりの料金です
出張・登壇・クロージング前など、直前に集中的に仕上げたい方。
2週間集中 ¥328,000 |
3週間集中 ¥398,000 |
1ヶ月間集中 ¥428,000 |
特定の課題(資料仕上げ・IR/ピッチ対策・模擬練習など)にスポットで対応したい方。
※単独でも上記コースに追加でも受けられます。
英文メール添削パック ¥22,000(月10通まで) |
IR・ピッチ資料レビュー 簡易 ¥25,000 |
模擬プレゼン練習 ¥33,000(50分×1回) |
レポート&戦略報告パッケージ ¥44,000 学習成果レポート+40分Zoom面談で次の戦略を設計。 ※個人・法人共通、成果向上のための振り返りを実施。 |
30日間返金保証制度
- 受講開始から30日以内に満足いただけない場合は、未受講分に相当する金額を返金いたします。
例)月額¥248,000のプラン(全8回+20分戦略レビュー)のうち、6回+20分戦略レビュー受講後にキャンセルされた場合は、受講分(6回+20分戦略レビュー)は消化扱いとなり、未受講分(2回)に相当する金額を返金いたします。 - 返金額の計算式:
返金額 = 支払総額 −(提供済時間(分) × 1分あたりの単価)
※体験セッション、短期集中プラン(2週間集中・3週間集中・1か月集中など)および付加サービス(英文メール添削、IR資料レビュー、模擬プレゼン練習、レポート&戦略報告パッケージ等)は、本保証の対象外となります。
ビジネスチャンスを逃さないために
海外との商談、投資家との面談、重要な会議、契約交渉。
ビジネスの現場では、「英語が話せるか」だけでなく、「相手に正確に伝わり、信頼され、話を前に進められるか」が問われます。
英検1級やTOEIC800点〜900点以上の英語力があっても、実際の会議、交渉、プレゼンテーション、資料説明、投資家対応になると、思うように伝わらないことがあります。
- 英語としては間違っていないのに、相手の反応が薄い。
- 説明しているのに、なぜか納得してもらえない。
- 交渉になると、自分の意図が弱く伝わってしまう。
- ネイティブ相手だと、萎縮してしまう。
このような違和感がある場合、原因は英語力そのものではなく、ビジネス英語の伝え方、説明の組み立て方、文化的な前提の違いにあるかもしれません。
PLCでは、アメリカ・カナダ出身のトレーナーが、国際ビジネスで通用するアメリカ英語を基準に、金融、製薬、不動産、IT、AI、証券・投資、輸出入、契約交渉、プレゼンテーション、IR(海外投資家)対応など、それぞれのビジネスシーンに合わせた実践的なトレーニングを行います。
法人のお客様には、貴社の業務内容、対象国、会議・商談・プレゼン・交渉・資料作成などの実務場面に合わせて、ビジネスシーンに特化したカリキュラムを構築し、ご提案いたします。
一般的な英会話や資格試験のための英語ではなく、海外クライアント、投資家、取引先との実務で成果につながる英語を身につけたい方は、まずは現在の課題を整理してみてください。
ビジネスの現場で通用する英語に引き上げたい方へ
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